なんだかシンサク氏がつまんなそうなので、冒険に誘ってみました。まあさいきん、巨人が連敗してるし、清原骨折だしねえ。

 そういうわけで23:30から。今日は名刺が光ってる人が少ないのだけど、るーしぃさんに声をかけてみました。コーラルかと思ったのだけど、怪我してファンブルグに帰ってきていたそうな。じゃあ5人そろいそうだね。


 わたしも久々バクシン起動で、シンサクさん、るーしぃさん、そふぃーさん、ローレル、バクシンで。先頭はバクシン。
 なんだか今日はエンカ多目。レベル上げが目的だから問題ないね。シンサクさんがしもしもな話題を振りつつゆるゆると。
 10ボスは前開けボス狙い戦法で。その戦法だと聖盾が多いので、適度にGBも混ぜつつ。シンサクさんの戒驕もなんだか結構役に立ってたりして。R1だよね。
 20ボスは全滅戦法で。でもこれがまた、結構時間がかかった模様。物理吸収,物理反射,物理無効がボスにかかるからねえ。
そうなると、2匹くらい剣を残した方が良いのかな。猫は全魔が来るので、全滅させておくべきだけど。
 30ボスは前残しで。なんだかボスの4連激が結構来て、死人続出。まあでも、治療持ち2人、そこそこのリヴァ持ち2人のパーティなら問題ないかな。
 40F以降でシンサクさんのレベルが1個上がるまで粘って、ついでに40Fボスに挑戦。問題なく勝ったところでお別れとなりました。

 さて、戒驕戒躁ですが、行動順が敵を含めてほぼ最後になると言うのは結構戦略的に使えるかもしれない。ガーズ10ボスが聖盾→攻撃の行動の場合、こっちの攻撃が全部聖盾で受けられて攻撃をされてしまうのだけど、そのときでもダメージを与えることができたり。決まるとかっこいいね。ガードの場合でもダメージがでる場合があるので、GBよりもリスク少な目。
 ガーズ40F以降の稼ぎの場合、クリッターがいっぱい出たとき、数人で行くとモンスGBがかぶりまくって、ガードしてなかったやつが残る場合があるのだけど、それを戒驕戒躁で倒せたり。結構ガーズに行くときは役に立つのかもね。
 ただ20F以降の剣は、物理反射がかかってからこっちが殴りに行く場合が多いので、使わない方が良いね。